RADIOCHANGO.JP [日本語]
Portada del sitio > Announce - > ¡¡Fiesta de Radio Chango JP supported by CHE☆SUDAKA詳細決定!!

¡¡Fiesta de Radio Chango JP supported by CHE☆SUDAKA詳細決定!!

Jueves 9 de abril de 2009, por ebita

日本のチャンギートChanguit@sの皆さん、こんにちは。ebitaです。
すっかり遅くなってしまいましたが、Fiesta de Radio Chango JPの詳細が決定したのでお知らせいたします!

¡¡Fiesta de Radio Chango JP supported by CHE☆SUDAKA!!
Date: 4月29日(水・祝)17時~22時
Local: 三軒茶屋Midnight cafe DUNE
Charge: 一杯目のドリンクオーダー時に¥300

DJs: EL TAMUSON、S☆KEN、TSUGE(VIENDA!)、 Doc. Koyamantado & SAUDI (未来世紀メキシコ)、ebita (RadioChango JP)
VJ: SEBONE (RadioChango JP)

Time Table
17:00 ebita, S☆KEN, EL TAMUSON
18:00 EL TAMUSON
18:40 S☆KEN
19:20 TSUGE
19:50 Doc. Koyamantado
20:35 SAUDI
21:20 ebita

 それでは、イベントの内容を簡単にご紹介しておきます。
 まずは、“Música y Revolución 音楽と革命”ラジオチャンゴの二本柱の一つ音楽から。選曲はもちろんラジオチャンゴ系主体ですので、日頃はこっそりとラジオチャンゴ系のアーティストを楽しんでる方々も、是非是非遊びにきてくださいね。なんといってもラジオチャンゴの名前の元となったCHANGÓはキューバの民間信仰Orishaの祝祭の神なのですから。

 そして、私たちのフィエスタに花を添えてくれるDJ陣のご紹介。
わがRadioChangoJPの主nahokoことSEBONEの知人である若き無国籍パンクDJ、El Tamusonくんからスタート。続くS☆KENさんとは数年前からワールド系のイベントを一緒にやっていました。昨年10月のイベントで知り合ったTUSGEくんはVIENDA!からの参加。そして、日本にいた頃に遊びに行っていた未来世紀メキシコからは、SAUDIとDoc. Koyamantadoが新潟遠征の後に駆けつけてくれます。

 こうした豪華DJ陣にラジオチャンゴ系の選曲はしっかりまかせて、私はルンバ・リバイバルの立役者でもあるTxarly Brownから拝借したオーセンティックなルンバ・カタラーナ中心にご紹介するつもりでいます。また、Sra. SEBONEは愛情と情熱で収集した映像の数々どんと公開いたしますので、乞うご期待!

 そして、“革命の部分”とまでは言いませんが、この現実世界で起こっていることに対して何かアクションが起こせたら…ということで、今回のイベントでは、パレスチナ難民支援団体への協力を目的に掲げることにしました。

 協力先の支援団体の詳細については会場でご紹介いたします。当日は、難民キャンプに暮らす人々が手作りした刺繍製品の展示&販売と同時に、寄付を募り、ご協力いただいた方には、写真のCHE★SUDAKAのステッカーをプレゼント(ちなみにもう一種類縦バージョンもあります)。どうぞご協力よろしくお願いいたします!
 また「来年こそは日本に行く!」といつも言ってるレオから、前作プロモ用ポスターなどももらったので、こちらも抽選でプレゼントしようかなと思っています。

 そんな心優しいCHE★SUDAKAの近況についてちょっとご紹介しておくと、現在10月に発売予定の新作の製作真っ最中。とはいうものの、彼らはスタジオに篭ってレコーディングに没頭というわけではなく、相変かわらず休むことなくライブを行っています。ちなみに今週はドイツ&オランダに遠征中。そんな本人たち推薦の昨年のライブ映像はこちら。

Live at Bobital (France) 2007:

Live at Wageningen (Netherlands) 2008:

Live at Sziget Festival (Hungary) 2008:

Live at Urkult Festival (Sweden) 2008:

それでは、Nos vemos pronto!

本家での告知はこちらです!

SPIP | esqueleto | | Mapa del sitio | Seguir la vida del sitio RSS 2.0